昇進しました。

日常から
03 /31 2017
 本日はプレミアムフライデー、だったんですよね。

 社命で講習会に参加していた筆者ですが...

 講習会が早く終わり、4時には早々に帰宅出来そうだったんですが...

 講習会に参加ということで、後輩に仕事を任せっぱなし...

 自分だけ、早々に帰宅するということに少し気が引けましたので...

 会社に戻ると、支店長から課長への昇進を伝えられました。

 躁うつ課長誕生です。決して早い昇進ではありませんが...

 少しばかり給料が上がるというのは嬉しいものです。

 その反面、仕事や部下に対する責任が重くのしかかってくるかも...

 いや、入社してから、後輩の面倒をしっかり見て、現場も一生懸命こなし...

 時に、部下をフォローしてきたことが認められたわけでして...

 まあ、これからも変わらず、無理なく頑張ればいいかなと思っています。

 昇進してうつになる、なんてこともあるのですが、何とかそうならないよう...

 気持ちのバランスをうまくとりながら、ゆるゆると頑張っていきます。

 さて、嬉しいことがあった反面、家の水槽は大変なことに...

 孵化した個体と合わせ、ミナミヌマエビが、思ったよりいることが判明...

 少なく見積もっても、20体以上か...しかも抱卵している個体が2体...

 天敵のいない水槽で、順調以上にミナミヌマエビが増えています。

 こうも増えるとは、正直なところ予想外です。

 このままでは、水槽内の水質が崩壊しかねない...

 しかし、ミナミヌマエビといった、あまりにポピュラーすぎる個体は、そうは引取手が...

 こうも簡単に増えるなら、レッドチェリーシュリンプにすればよかったか...

 それなら、ネットオークションで売ることも出来るのに。しまったなぁ...

 熱帯魚ショップで何とか引き取ってもらえないだろうか...

 何とか交渉してみようかな...
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うつになってしまったのね...

Mental Disorder
03 /26 2017
 筆者が今の会社の面接を受けた時、もう一人、うつで加療中の社員がいることを聞きました。

 同病相憐れむ、ということでもありませんが、やはり気にはなります。

 最近、その社員のことが話題となりました。

 というのも、最近になって急に連絡がとれなくなったとのこと...

 会社としても、どう対応すべきか、悩んでいるとのことです。

 そもそも、そんなに多忙でもない中、なぜ、うつになってしまったのか分からない...

 しかし、100人規模の会社となれば、一定程度のうつ社員がいても不思議ではないのですが...

 筆者なりに思ったことは、まず、なぜうつになってしまったかをあまり追及して欲しくないということです。

 うつになり、何もかもが億劫になってしまうと、そもそも、なぜうつになってのかなんて考えることもできない...

 また、うつになる、というのは、そう単純ではなく、複合的な要因が重なってしまうと考えているからです。

 そして、無理に連絡を取ろうとして欲しくないということ...

 うつになった時、筆者は、会社にメールで連絡を取ることすら苦痛を感じていました。

 とりあえずは、そっとしておく、そして、静かに疾病となった自分をみつめるということに心を砕いてほしいわけでして...

 対応に苦慮する会社の言い分も分かりますが、そっとしてあげて欲しいのですが...

 残念なことに、そういうアドバイスをする立場にはなく、うつの方に適切な対応をすることが出来ないのは遺憾です。

 いずれ、ある程度、会社でのきちんとした立ち位置を確保し、そういう方々への対応を会社にアドバイスできれば、そう願って止みません。

 ともかく、今は休養に専念し、いずれ、元気になって会社の業務に戻ることを切に願うばかりです。

スクリューバリスネリア植え込み

COSMOS
03 /20 2017
 連休も最終日となりました。今日は水槽の換水と水草の植え込み...

 スクリューバリスネリアは、3日前に仕入れたばかりで、残留農薬のことも頭にありましたが...

 ミナミヌマエビを1体、水草と一緒にして一晩様子を見たところ、★になることもなく、ピンピンしていたので、残留農薬の心配はないと判断...

 本日、スクリューバリスネリアを植え込み、レイアウトを整えました。
写真20170320
 う~ん、何かパッとしないなぁ...難しいですね水草レイアウトは...

 そうそう、残留農薬の確認をしてくれた1体のミナミヌマエビ君、ありがとう。無事で何よりでした。

換水方法について

COSMOS
03 /19 2017
 連休の中日もそろそろ終わり、明日は連休最終日となります。

 明日の換水をどうやってやるか、少し考えていました。

 現在、水槽には体長2~3mmほどの薙エビが泳ぎ回っています。

 換水するときに、誤って、薙エビも吸い出してしまうかも...

 さて、どうやって換水するか...

 そこで、エアストーンで、水槽水を吸い出すことを検討しています。

 さて、うまくいくかどうか、エアストーンは目の粗いものを探さなければならないのですが...

 いいのが見つけられない...百円ショップにあるような安物がよかったのですが...

 バブルメイトφ25mmを使うことに...

 ちょっと実験です。果たして水槽水をうまく吸い出せるか、とうまく吸い出しに成功...

 明日、この方法を使えば、水槽内の薙エビを吸い出さずに換水できそう。

 でも、細かいゴミとかは吸い出せないんですよね...

 まあ、仕方がありません。ある程度、薙エビが大きくなったらプロホースを使えばいいか...

 さて、スクリューバリスネリアを明日、水槽に導入しても大丈夫だろうか...

 今晩、じっくり考えてからにします。

 

28年度を振り返って...

日常から
03 /18 2017
 本日は午前中が土曜スクールでした。

 本日のテーマは28年度を振り返ってというもの...

 実際に、月ごとのイベントを書き出して振り返るというものでした。

 実際に書き出してみると、まあ、年度明け早々からの転職活動...

 そして、転職活動の停滞、その後の進展、転職先の決定...

 引っ越し、新しい会社への入社と、まあ、ずいぶんといろいろありました。

 土曜スクールに参加している方々が、いつもの日常を取り戻す穏やかな日々を送っているというのに...

 筆者ときたら、まあ、こんなにいろいろとあったのかと思わず感心してしまいます。

 でも、もう転職はしません。いつもの日常を平凡に過ごすということを目標としていきたいと思います。

 さて、土曜スクールが終わった後、今日は都心にまで足を延ばし、都内の熱帯魚ショップに行きました。

 生体もさることながら、ともかく水草の質がいいので、新たな水草をと思ったわけです。

 このショップの名はアクアフォレスト、是非、紹介しておきたいほどいい店です。

 どうも、ポンゴステモンsp.バンビエンを後景とするだけでは何か物寂しいということで...

 ボリュームのあるスクリューバリスネリアを仕入れました。

 この水草、実は、日本の固有種で、和名はネジレモというそうな...

 エビ(多分ヤマトヌマエビ)も入っている水槽内の水草です。

 おそらく農薬の心配はないと思いますが、念のため、「水草その前に」と水道水でトリートメントをしてから水槽に導入します。

 今週は3連休なので、最終日の月曜に水槽の換水がてら、水草のレイアウト変更と、スクリューバリスネリアの植え込みを行います。

オトシンクルス失踪の真相!?

日常から
03 /12 2017
 ずいぶんと日も長くなり、すっかり春めいてきたように思います。

 まだ寒い日もありますが、春遠からずと言うところでしょうか。

 しかし、この季節になるとトラウマのように蘇ってくるのがうつ落ちという出来事...

 今、思えば、複雑に要因が絡み合いうつ落ちしたのだろうと思います。

 うつ落ちという出来事は、単純な原因では語れないということをつくづく思います。

 さて、気分が滅入っていても仕方がない、と今日は熱帯魚屋巡りをしました。

 現在、使っている外掛けフィルターを改造するためです。

 たびたび起きるオトシンクルス達の失踪事件...

 もしかしたら、この外掛けフィルターの水が落ちる部分をよじ登り、そして失踪したのではないか...

 そういう疑問が湧いてきたのです。

 もし、そうなら、オトシンクルス達はプロペラ部分に巻き込まれ、ばらばらにされてしまいます。

 そして、失踪という事態が生じているのではないかと言う事です。

 オトシンクルスではないのですが、以前、アルビノプレコを飼っていた時、そういう事態が発生しました。

 オトシンクルスだって吸い付きナマズの一種です。そうやってフィルター内部に入ることは決してなくはない。

 そこで、フィルターの水が出てくるところにスポンジをあてがい、オトシンクルス達が登って来れないようにするわけです。

 熱帯魚屋さんでは、中古でスポンジフィルターが50円で売っていたので、さっそく購入...

 家に帰って、スポンジを切り切りして、ちょうど良い大きさにして、水の出口にあてがいました。

 これで、オトシンクルス達の失踪事件はなくなるはず...まあ、しばらく様子見です。

 それはそうと、最近、薙エビがチョコチョコ泳ぐ姿が確認できており、卵が孵化したことが分かりました。

 どのくらい薙エビが生き残るかは分かりませんが、天敵のいない水槽ですので、まあ、それなりの数の薙エビが生体となることが期待されます。

3.11に思うこと

日常から
03 /11 2017
 まずは、東日本大震災で犠牲になられた方々への哀悼の意を表します。

 あの日、エンジニアとして痛感したのが技術というものが巨大災害に対し、如何に無力であったかと言う事につきます。

 日本は地震対策の先進国として世界でもトップクラスの技術を持っていたはずでした。しかし...

 エンジニアとして思う事、それは、巨大災害に対し、ハードウェアに頼り過ぎることなく、ソフトウェアでの防災の拡充を図ること...

 結局のところ、ハードウェアは、それを使う人の、つまりはソフトウェアの上に成り立つものであり、それを構築することもエンジニアとしての務めである...

 もちろん、災害の復興に努めることは、エンジニアにとっても重要なことではありますが、それ以上にもう二度とあの日の出来事を繰り返さない...

 そういう技術をハード、ソフトの両面から構築していくことが、もう1つ重要なつとめであろうと思います。

 中規模程度の会社に勤める筆者が、どこまで、こういった技術革新に携われるか、分かりませんが、微力ながら、そういうことに少しでも貢献できれば、と改めて思います。

水槽の水草レイアウトを変えました。

COSMOS
03 /05 2017
 今朝、先日投入したオトシン・ネグロが2体行方不明となりました。

 遺体もなく、跡形もなく、まさに神隠しのように消えてしまいました。

 なぜ、どうしてなの??と思いつつ、死んでしまったのかと諦めました。

 ネットで検索すると、オトシン類は、突然、神隠しのように行方不明になることがあるとか...

 でも、2体同時とは、トホホです。

 さて、そんなこともあり、心機一転、水草レイアウトを変えてみることにしました。

 といっても、極端に大きく変えるわけではありません。

 育成不良となっていたアマゾンソードを破棄し、代わりに株の増えたポンゴステモンsp・バンビエンを後景に据え...

 中景にミクロソリウム・ウェンディローブと、南米ウィローモス付流木を置き...

 前景に、アヌビアスナナ・プチを置いたという変更だけです。

 まだ、レイアウトを変えたばかりなので、また、見栄えが良くなったら写真をアップします。

診察日でした。

日常から
03 /04 2017
 本日は、診察とカウンセリングの日でした。

 この頃、不安になってきている気分の波...

 主治医に切り出したところ、はっきり自覚できているなら問題ないとのこと...

 むしろ、夜、きっちりお休みモードに入っていることから、仕事のオンオフが出来ているということではないかと...

 もし、気分の波が大きく、うつ状態が出てきたら、朝、動けなくなるはず...

 う~ん、確かに、朝が来れば、頭が切り替わり、お仕事モードになっているなぁ...

 それなら心配はないか、そして、抗鬱剤の減薬もうまくいっているし...

 もう少ししたら、抗鬱剤は断薬、躁うつのラミクタールとエビリファイのみになりそう...

 あ、でも、睡眠導入剤は相変わらずです。まだ、入眠がうまくいかないんです。

 悩みは尽きませんが、ここ数年でだいぶ良くなった感はあります。

 主治医との二人三脚で、躁うつ病を克服していくという実感を得た日でした。

気分の波が大きくなっている。

日常から
03 /03 2017
 春めいてきた今日この頃、気分の波が大きくなっている気がしています。

 会社で仕事をしていると上がり、家に帰るとぐったり、といった具合です。

 あまりよくない傾向です。仕事に支障はないのですが...

 家に帰ってぐったりしてしまうのは、考えものかも...

 明日は診察日ですので、主治医と相談してみようと思います。

 さて、癒しの水槽はというと、抱卵していたミナミヌマエビの卵がなくなっていました。

 抱卵を確認してから、概ね一ヶ月だったので、たぶん薙エビに孵化したのではないかと...

 今後は水替えに、いろいろと注意をしていかなければいけません。

 でも、目に見えないほどの薙エビをどう注意していくのか、難しいところです。

 そして、今日、新たに2体、抱卵している個体を発見しました。

 どういうタイミングで、どうして抱卵するのか、いまいち把握しかねています。

 もしかしたら、pHが酸性側に傾いていることが影響しているのかも...

 テトラのアクアセイフを使っているのですが、これが、水質を微妙に酸性側に傾けます。

 それが、抱卵にムズ日ついているのかも、と推測していますが...

 何とか、この2体の卵も孵化させたいものです。

クロサワウヅキ

性別:男
年齢:アラフォー

20代前半でForceに目覚める。
その後、SithのDark Lord〝Darth Ruin(Ⅱ)〟を襲名
というStar Warsのコアなファン

なお、メンヘルへの誹謗・中傷は許しません。