子供達とインターネットの世界

日常から
08 /12 2015
 明日、子供達が遊びに来るという事は、前記事にも書きましたね。

 久々の交流...胸が躍る一方で、漠然とした重圧感があります。

 それは、まずは、子供達へのプレゼント...年々プレゼントの値段が高くなっています。

 まあ、仕方がないことでしょうね。PSvitaとか3DSとか。

 子供達にとって、もはや、友達との交流を育むアイテムとなっているようです。

 そして、これらの機種...インターネットにつながることが前提のようですね。

 不用意に、インターネットの世界に子供達を飛び込ませることには、親として躊躇します。

 それが、もう1つの不安の種...重圧感となって筆者の胸にのしかかっています。

 無理もありません。時代がインターネットの進化についていけていませんから。

 まだ無秩序な情報に溢れているのがインターネットの現状であると筆者は理解しています。

 とはいえ、インターネットなしに、もはや生活は成り立たないほどになっているのも事実。

 こうして、筆者の思いを吐露できる場所もインターネットの世界の中の、とある場所。

 日記として有益な認知行動療法の一種となっています。

 そして、以前、記事に書いたように、インターネットの向こう側...

 筆者の心を救ってくれた人とのつながりをももたらしています。

 子供達にとって、インターネットの世界はどのように映っているのか。

 生まれた時には、すでにインターネットの世界が十分に構築されていました。

 そして、それが当たり前の状況で育ってきた子供達...

 少なくとも、親が見ているインターネットの世界観とは異なる姿で映っているかも。

 果たして、小学生の時分からインターネットの世界に飛び込ませていいのか。

 それとも、子供達の友人との交流の必須アイテムとして与えていいものなのか。

 ただ、どちらかと言うと、筆者は、やはり、子供達同士の交流アイテムとして

 やはり与えてあげたい...そういう気持ちが強くあります。


 何か、よく分からない駄文となってしまったような気が

 まあ、いいや。最後まで読んでくれた方、感謝です。

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クロサワウヅキ

性別:男
年齢:アラフォー

20代前半でForceに目覚める。
その後、SithのDark Lord〝Darth Ruin(Ⅱ)〟を襲名
というStar Warsのコアなファン

なお、メンヘルへの誹謗・中傷は許しません。